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株式会社ジョルス(住吉昭弘)

ジョルス社長ブログ~ブログは人のためならず
株式会社ジョルス (住吉昭弘)

JASIPA

2010年07月18日 14時06分 群馬の友人より枝豆が届く、住吉流レシピも再掲載

料理ネタ

群馬の友人から「着払いでよければ枝豆届けます」と連絡が。早速オーダー!

←土曜日収穫、そして本日の日曜日到着! 枝豆も新鮮なうちに茹でるとおいしいんだよね(写真借りました>M彦)

しばらく毎日枝豆だあ~好きだからいいけど(笑)。住吉流レシピも再掲載しておこう。


●枝豆のおいしい茹で方(ためしてガッテン流を住吉流にアレンジ、2010年版)

  1. 4%の食塩水を沸騰させる(なめるとかなり塩辛いレベル)。
  2. 枝豆を投入(事前に塩振りなどしない)。
  3. 4-5分経ったら豆の固さを確認(具体的には一つ食べる)。ゆで時間は、食塩水量と枝豆サイズ&重量によって変わるので、4-5分を目安にして都度確認するのがよし。
  4. ちょっと固めの状態で、火を止め、お湯を95%捨て(少しだけ残す)、残りをビニール袋などに入れる。
  5. あら熱が取れたら、冷蔵庫へ入れ、冷やす。
  6. 冷えたら完成。おいしくいただく。

2010年05月28日 12時17分 2010年初枝豆は、例年並の5月27日

料理ネタ

夏が近づくと、枝豆が恋しくなるね~。2010年初枝豆は、例年並の5月27日。

去年は5月31日だった。

←今年の初枝豆は、小振りな台湾産~。

2袋で100円と激安。であった。ここにもデフレの影が・・・。

2009年11月11日 16時33分 よしながふみ先生のレシピを応用「鶏胸肉の巨大ネギマ」

料理ネタ

昨日、ある人に「住吉さん自炊しているんですか!」と驚かれたので、料理ネタ~。

オフィスミヨシで売れ残ったネギが大量にあるな~。何作ろう。

という訳で、新作に挑戦。

週刊モーニングで連載中の「きのう何食べた?」(よしながふみ著)のレシピを応用。

よしながふみ先生レシピは「鶏もも肉を一口大に切り分け、ビニール袋で焼き肉のたれに20分漬ける、オーブンで両面焼く」というもの。一度作ってみたが、ンマイ。

これを応用したレシピが下記。

  • 鶏胸肉(皮付き)を切らずに焼き肉のたれに漬け込む。
  • アルミホイルで舟を作り、短冊切りにしたネギを敷く。
  • その上に鶏肉を載せて、オーブンで肉の片面を焼く。
  • 肉をひっくり返すとき、ネギも焼けるよう脇にズラす。

←完成~。名付けて「巨大ネギマ」(焼き鳥のネギマに似てるから・笑)。

鶏から出た脂と肉汁をネギが吸って、ジューシーかつ香ばしく、まあ美味しいこと。

チャレンジしてみるべし>さーや

2009年11月07日 13時05分 白菜たっぷりの「ピェンロー鍋」に初挑戦

料理ネタ

「Farmer's Market@UNU」で買った白菜を使って何作ろう?

というように、住吉は基本「食材を買ってからレシピを考える」派である。

ネットで検索して、「ピェンロー鍋」に挑戦してみた。

  • 5cm幅に白菜をざく切りにする
  • 鍋に水を張り(白菜から水分が出るので少なめでよい)、昆布を投入。本当は干しシイタケを使うらしいが、無かったので昆布で代用。
  • 沸騰したら、豚肉を投入、アクを取る。
  • 続いて、白菜の芯と、春雨を投入。
  • ここでゴマ油を大さじ4入れて煮込む。
  • 素材に火が通ったら、最後に白菜の葉を入れて少々煮込む。
  • 最後に、もう一度ゴマ油を「の」の字を書くように入れる。

←完成~。野菜たっぷり。

面白いのは、鍋に味付けはしていないので、取り皿に「塩と唐辛子粉を入れて、鍋の汁で溶かしてつけ汁する」ということ。

味は、まあまあかなあ(笑)。今度はちゃんと干しシイタケを使って作ってみよう。

2009年09月11日 23時39分 さくらの名物料理「にら和え」を自宅で作ってみた

料理ネタ

「住吉さんは最後メシは何にする?」と聞かれたら、候補の一つに入るであろう「さくら」の「かにシュウマイ」。いろんな人に食べさせたけど、皆絶賛すよ!

そんな「かにシュウマイ」を自作するのは無理なので(笑)、もう一つのさくら名物料理「ニラ和え」を自作してみた~。

  • お湯をわかす
  • 3cm幅に切ったニラを投入
  • 1分ほどで引き上げ、水にさらし、「ぎゅー」としぼる(しぼるのがポイントbyおかみさん)
  • 塩、ゴマ油で味付け
  • 仕上げにカツオ節と黄身を載せる

←できあがり~。

んーやはり本家に比べると味は落ちるが・・・そこそこんまい(笑)。

←本家。見た目もちがうなあ・・・。

残った卵白をどうするかも、今後の課題~。

「さくら」のWebサイトはこちら→http://www.sakura-saku.info/(渋谷本店はキリンシティそばに移転したので注意!)

2009年07月25日 23時46分 麻婆茄子を作ってみた(意外に簡単)

料理ネタ

住吉の得意料理である、麻婆豆腐。夏だし、ナスがんまい季節なので、応用して「麻婆茄子」を作ってみた~。

  1. ニンニクをつぶして、弱火で油に香り付け
  2. ひき肉150gをしっかり炒める
  3. (麻婆豆腐はここで出汁投入→豆腐投入という流れだが)ナスを別に炒めておく、ちょっと面倒なのでレンジ調理でもいいかも
  4. ひき肉とナスをフライパンで合流。出汁(3倍濃縮出汁+日本酒+水+味噌)を入れる
  5. 辛味は住吉流「山椒ラー油」を投入
  6. 煮えてきたら水溶き片栗粉を投入、しっかり煮る

←完成~。

麻婆豆腐がうまく作れるようになったら、麻婆茄子にも挑戦してみてね。意外に簡単だよ~。

2009年06月14日 23時49分 2009年初枝豆は、例年より2か月遅く、5月31日

料理ネタ

2009年初枝豆は、例年より2か月遅く、5月31日~。

去年は初枝豆が4月7日(台湾産)、国産は6月1日だった。

←今年は一発目から国産。千葉産が250円で売っていた。

オレに枝豆をもっと食わせろ!(単なる叫び)

2009年03月30日 23時09分 「大富」の天かすで作る「ハイカラ丼」

料理ネタ

久しぶりの料理ネタ~。TV番組「秘密のケンミンSHOW」で紹介されていた、大阪オリジナルどんぶり「ハイカラ丼」に挑戦~。

  • 用意するもの:出汁醤油、ネギ、天かす、玉子1個、ごはん(全部で100円未満かな~、安ッ)

←住吉は、新馬場駅から徒歩3分ほどにあるお寿司屋さん「大富」の天かすを利用する。一袋20円と激安~(ただし宴会が入らないと無いときがあるので注意)。

←出汁醤油に細切りにしたネギ入れ、火をかける。沸騰したら、天かすを入れ、さらに溶き卵を投入! そこから弱火にして、玉子が半熟になったらできあがり。

←完成~。具がなくてさみしそうだが、実はンマいのである。今回は栄養バランスを考え、もやしを入れてみた(笑)。色々アレンジできそう。

給料日前に、ぜひ。

2008年06月12日 23時42分 2008年枝豆事情・国産の初枝豆茹では6月1日高知県産

料理ネタ

いや~だんだん暑くなってきましたな~。暑くなったときのお楽しみは、やはり枝豆とビール。

2008年枝豆事情、国産の初枝豆茹では6月1日。

←高知県産が、280円で売っていた。量が少な目だが・・・。

やはり国産はンマイ。

2008年05月12日 08時40分 住吉はナスグラタンの作り方を覚えた

料理ネタ

TV番組「チューボーですよ!」を見ていたら、ナスグラタンが意外に簡単そうに見えたので、さっそく作ってみた。「レトルトミートソース」を使ったちょっと手抜きの自己流も混ぜつつ、作り方は下記。

  1. フライパンに多めの油を敷き、低温でつぶしニンニクを炒める。油は牛脂がベスト
  2. ひき肉(牛脂の場合は牛がいいね)をしつこく炒める
  3. 続いてナスを炒める。油吸い過ぎる場合は、適当なところで炒めをやめ、後で蒸しておくとトロトロナスになる
  4. 耐熱皿にバターを塗り、ミートソースを少し投入
  5. ナスを敷く
  6. さらにミートソースを投入。3層ほど「ナス&ソース」の層を作る
  7. 最後にひき肉を皿へ移動して、ミートソースを全部かける
  8. 少し塩を振り、溶けるチーズを載せてオーブンへ
  9. グツグツしたらできあがり(約15分ほど)

←オーブン投入前。

←できあがり~。

←んまい。はじめて作ったにしては上出来。

←オレガノとバジルを初めて購入して使ってみたが、ナストマトグラタンにはオレガノが合うかな。

感想は下記。

  • 番組では「皮を剥く」としていたが、めんどうなので皮付きで作った。結果、輪切りがいいが、縦切りは確かに皮が邪魔。
  • 古いナスと新しいナスを入れてみたが、古いナスでも十分んまい。
  • 次はトマトソースも自作してみよう。

古いナスの処理方法にもいいかもね~。

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