WIRED VISION9月30日~iPhone用「AR(拡張現実)」ソフト続々より。以下、リード文を引用。
iPhone向けの拡張現実(AR)サービス『セカイカメラ』が評判だ。他のユーザーたちがその場所に付けた情報を「エアタグ」でiPhoneカメラのライブビューに表示し、タップしてコンテンツを閲覧するという不思議な感覚のサービスだ。このARはブームの兆しを見せており、iPhone用にも続々とARアプリが登場している。いくつか紹介しよう。
↓例えばこんなの。最寄りの地下鉄の駅や、コンビニをエアタグで見ることができる。
青森とか秋田だと、サミシイ結果になりそうだが(笑)。この記事のビデオ、もう少し撮影場所に気を遣えばもっと面白く見えるのになあ・・・残念。
うーん、でもやっぱりiPhone欲しいかも。アップル社の製品は持たない主義だったけど。
記事内に「iPhoneのAR対応ソフトは、新OS『iPhone OS 3.1』で、カメラ入力へのオーバーレイAPIが開放されたことを受けてつくられているものだが、開発者たちの対応の速さには驚かされる」とあるように、プログラマーが世の中を変える! を実践しているのはリアルタイムで体験したいしね。
しかしAR、流行っているね~。今日仕事の打ち合わせで「ARっぽい見せ方はどうですか」は通用しなかったけど(笑)、当たり前になりそうだね。
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