[渋谷][音楽]渋谷ヒカリエを使ったプロモーションビデオ~cro-magnon 「Riding The Storm (Version Idjut)」 MV

渋谷&音楽ネタ

社員のQ口君から教えてもらった渋谷ヒカリエネタ~。

Hikarieを早速使ってるPVがあり、渋谷同好会長の住吉さんに連絡したくなりました。映像がめちゃくちゃヤバいってわけじゃないですが、オープン前のHikarie使っちゃうあたりが早くていいなと。

渋谷同好会長(笑)。

こちらです!

↓渋谷ヒカリエを使ったプロモーションビデオ~cro-magnon 「Riding The Storm (Version Idjut)」 MV

向かって左から、青山パークタワー、渋谷ヒカリエ、渋谷クロスタワーの三つのビルのビジュアルからはじまり、最後は渋谷駅周辺全体のビジュアルを利用し、最後に朝を迎える。夜遊び後の朝の雰囲気が、何か懐かしい(笑)。

渋谷ヒカリエ開業まで、あと5日。あと5日しかないのだ!!

[ニュース雑感][音楽]TechWave.jp2012年04月04日~ソーシャル音楽サービス「Beatrobo」本格的に世界進出、シードラウンドにおいて総額61万2500ドルの資金調達

ニュース雑感&音楽ネタ

TechWave.jp2012年04月04日~ソーシャル音楽サービス「Beatrobo」本格的に世界進出、シードラウンドにおいて総額61万2500ドルの資金調達より。以下引用。

「レイジーミュージックラバー(受身型音楽視聴者)がオンライン音楽サービスに参加してくれるようになって欲しい」ーそんな願いから、新たなスタートアップに挑戦する浅枝大志氏。彼は2011年12月20日、仮想空間などの事業を経てソーシャル音楽視聴サービス「Beatrobo」をリリースした。(略)そして2012年4月4日、Beatroboは、2012年3月30日を払込期日として、 サイバーエージェント・ベンチャーズ、KLab Ventures、モビーダジャパンを引受先とする総額612500ドルの資金調達を実施したと発表した。ドル立てにした理由は、本格的に世界展開に乗り出すからだ。米法人も2月22日に設立完了している。

61万2500ドル、約5千万円だね。

1年前に紹介した「君のラジオ」と同じく、YouTubeに登録されている音楽ビデオを、ソーシャル共有する、というタイプのアプリ。この「Beatrobo(ビートロボ)」、ノーマークだったので、さっそく使ってみた(Facebook IDでログインする必要あり)。

インターフェスが凝っていて、共有感が増している感じ。マニュアル無しで何となく使えるのも良いね~。

最近、音楽の新規開拓が減少気味なので、これで出来るかな?

[音楽]9月1日~10月2日、レイ・ハラカミを偲ぶ「暗やみの色」特別上映@日本科学未来館

音楽ネタ

2011年7月27日に急逝したレイ・ハラカミ氏を偲ぶ「暗やみの色」特別上映が、9月1日~10月2日に日本科学未来館で行われている。

以下、公式サイトより引用。

プラネタリウム作品「暗やみの色」。テーマは "見えないもの"。メガスターが映し出す星空を眺めたあと、あえて何も見えていない「暗闇」に注目します。夜空を、赤外線や電波、X線など天文学の視点を借りて「見て」みると、暗闇も様々なもので満たされていることがわかります。そして、これだけ見えていても、私たちが見ているものとは、宇宙全体のなかではほんの一部に過ぎません。さまざまな手法で見えないものを見ようとする科学的なアプローチを通して、天文学と素粒子物理学のつながり、さらに、日常にも通じる"見えないもの"の存在感が感じられるはずです。(制作 2005年/上映時間: 約30分)

プラネタリウム&レイ・ハラカミ好きとしては、行かねば!(日本科学未来館・会員だしね)。

↓オープニングの一部が見られる。

[ニュース雑感][音楽]TeckWave2011年4月4日~「君のラジオ」がソーシャル対応 世界を狙えると思う【湯川】

ニュース雑感&音楽ネタ

TeckWave2011年4月4日~「君のラジオ」がソーシャル対応 世界を狙えると思う【湯川】より。以下引用。

「ゆーすけべー」こと株式会社ワディットの和田裕介さんがやってくれました。簡単操作で好きな楽曲を検索してプレイリストに追加していくだけで自分の好きな曲ばかり流れる無料の音楽サービス「君のラジオ」。2月に実験的に公開した際にも大反響を呼んだが、今回はそのデザインを大幅改良し、ソーシャル対応を果たした。友達と音楽を通じてコミュニケーションできるほか、友達を通じて新しい楽曲を知ることができるようになった。

住吉も早速使ってみた→http://kimi.la/home

単純に「YouTubeに登録されている音楽ビデオを、BGM的に連続再生する」という使い方もできるけど、Twitterアカウントでログインすると便利機能が増える。

「この曲って○○だよなあ」というつぶやき(「君のラジオ」的にはShoutと呼ぶ・笑)を、TwitterとFacebookに同時コメントできたり、プレイリストを保存したり。IE8だとShoutがうまく機能しないなどがあるが、この先の改良に期待(safariだとうまくいった)。

まだ使いこなしていないけど、機能的に「友達が何を聴いているのか」「このアーティストが好きな人は他にどんな曲を聴いているのか」を知ることができるとのこと。

住吉がどんな曲聴いているのかもバレちゃう(笑)。知りたい人は住吉Twitterからたどってみてね→http://twitter.com/asumiyoshi

最近、新しいアーティストの情報とか仕入れていないから、これでまた音楽聴くようにしようかなあ。

音楽聴いて、心を奮わそう!

[ニュース雑感][音楽] [漫画・アニメ]WIERD VISION2010年12月25日~iPadで電子音楽ジングルベル:安西史孝氏のYouTube動画

ニュース雑感&音楽&漫画・アニメネタ

すっかり去年の記事だけど、WIERD VISION2010年12月25日~iPadで電子音楽ジングルベル:安西史孝氏のYouTube動画より。以下引用。

(略)音楽家の安西史孝氏が、『iPad』のアナログシンセ・アプリを駆使した『ジングルベル』の演奏をYouTube動画で公開している。アプリは、『KORG iMS-20 for iPad』を使用。動画を見るとわかるように、ストリングス、ベース、ドラム、ベルといった各音色の演奏を1トラックずつ多重録音し(同時に、iPad上での演奏の様子も撮影して)、ぜいたく過ぎるぐらい音を詰め込んだゴージャスなクリスマス音楽に仕上がっている。

↓11か月後に訪れるクリスマス気分で聞いてね(笑)。

↓そして特筆すべきがこちら。安西氏の自作曲「うる星やつら」TVシリーズBGMの「事件だ事件だ大事件」自演の様子。

く~懐かしいね、この曲。第52話「クチナシより愛をこめて」で、あたるが全力疾走する背景動画のシーンで使われていた記憶が蘇る(とマニア的発言)。

「パンチインや修正無しの一発勝負」というところも素晴らしい。すごいな~安西史孝。メガネでかいけど(笑)。

余談だが、TOKYO MXで再放送していた「うる星やつら」TVシリーズ、押井守チーフディレクター編、全話録画完了。やったぜ!

[音楽]昨日10月9日は、秋田&フットサル友達・S水先生のピアノ発表会

音楽ネタ

昨日10月9日は、秋田&フットサル友達・S水先生のピアノ発表会に参加。

去年も参加してたね。

←今年は、新デジカメ「DSC-HX5V」で先生を激写!

←教会の高さをスウィングパノラマで表現してみた。

今年は、ショパンの「別れの曲」がグッときたなあ。打上も楽しく参加させて頂きました!

[サッカー・フットサル][音楽]住吉研究用iPad、初の購入曲は・・・?

サッカー・フットサル&音楽ネタ

会社から「社長も慣れておくように」と渡された、住吉研究用iPad。

←音楽聞いたりと、いろいろ遊んでる~。

「そういえば、iTunesで曲を買ったことがないなあ、記念に買ってみるか」選んだ曲は・・・?

←こいつです。「タマシイレボリューション」by Suptefly! NHKの2010ワールドカップ公式ソング!!

4年後に聴いて、2010年の高揚を思い出そう!

[音楽]SOURにハマリつつ、川村真司氏情報

音楽ネタ

昨日エントリーした「文化庁メディア芸術祭で知った、SOUR「日々の音色」がイイ!」以降、SOURをヘビーローテーションしている住吉です。

↓SOUR+川村真司PVの「半月」。こちらもいい。

映像を制作している川村真司氏が気になって調べてみたら、こんな本を作るアイデアマンなのだね。

↓パラパラすると、虹の残像が出来る「RAINBOW IN YOUR HAND」

川村真司氏インタビュー記事はこちら→http://white-screen.jp/2009/07/masashi_kawamurasour.php

その曲の世界観を体現しながらも、音とかけ算されて新しい表現になるようなアイデアを映像に盛り込むよう心がける

とのこと。見習いたい。

[音楽]文化庁メディア芸術祭で知った、SOUR「日々の音色」がイイ!

音楽ネタ

昨日は、新国立美術館で開催されている文化庁メディア芸術祭を視察~。

そこで知った、SOUR「日々の音色」がイイ! 社員に聞いたら、「知らなかったんですか住吉さん、○○がパクったり有名ですよ」とのこと。教えろ~。

↓こちらがそのミュージックビデオ。エンターテイメント部門で大賞を受賞。

PV作者の川村真司のページはこちら→http://www.masa-ka.com/

SOURのオフィシャルブログの記事はこちら→http://sour-web.jugem.jp/?eid=174

以下、コンセプト。んーいいね。また聴きたくなってきた。


色々な価値の氾濫する世の中で、

本当に大切なものは何?

全ての違いを受け入れたら

自分自身の音色を奏でよう